どうも。冨山田ともうします。

MOVIE対戦GENESISみた。

はい。というわけでタイトルのとおりです。世間一般ではこの時期といえば
スター・ウォーズ
こちらを見るのが一般的なように思えますが、私はこれを見てきました。
image

MOVIE対戦GENESIS。初めてのゴースト映画並びにドライブの最終章。久しぶりにブレンが見れるとのことでワクワク。
泊ちゃんのラストランとのことなので、これを見逃すわけには行かない。というわけで見てきました。

感想

ここから先は一部ネタバレの可能性があります。
まだ映画をご覧になっていない方はブラウザバック推奨。











とにかく感じたことは
ロイミュードの扱いひどくない!?
ってこと。いなくていいじゃん。あの演出。私の好きなブレンも「あんぽんた~んな人間」って言った以外は殆ど活躍なかったし('ε')
チェイスもすぐいなくなるし... あとポスターでシンゴウアックス持ってるけど本編で使わなかったし。

内容自体はいつものクロスオーバー作品。だけど今回はかなりまとまりよかった。時空列的にも矛盾少なめでわかりやすい。見る価値大いにあり。
ドライブが現実で変身できる理由もわりかしきちんとした理由があってよかった。
霧子のアクションもいい感じでした。かっこええ~。やっぱりドライブええわ。よかた。最後もおめでとさんな感じ。
「これで本当に進兄さんになるんだな。」って剛が発言していました。(ネタバレか笑)

だが少々これだけではわからなかったことも数点あった。
・真の変身する理由(妹関連ならあそこまで協力的でないはず)
・戦闘データがないマッハドライバ炎でなぜデッドヒートドライブに変身できたか(進之介の思いが強すぎた?)
・チェイスだけがレオナルドダヴィンチに支配されなかった理由(幹部に出会わなかったための正統進化?)
・ベルトさんが大天空寺にいた理由(このことに理由説明が一切なかった。ご都合主義はいいとして一様言い訳は言おうよ。)
・ロイミュード復活・消失の意味(復活させた意味が不明。あと消失も何故したのか不明。)
・西園寺らのこの章での目的(真が干渉されていないとこからみて、本編とは全く違う考えを持ってそう。)

細かくはネタバレになるので書きません。ぜひとも劇場or円盤でごらんあれ。多分疑問に思うから。

あと作中にゴースト三号ライダー出てきましたね。緑と銀、あと輪っかがモチーフっぽい。
こんな感じでしたね。

みすど

今この記事をフードコートで食べながら書いているのですが、これそのうち10%に増税される部分に当たるんですよね。
こんなことでいちいち考えるくらいなら全部10%にしてしまえばいいのに。本気で理解できません。

では「アリーヴェデルチ (また会おう。)」

一様補足。jojo的には違うけど、記事的に最後の奴合ってるからね。