Think まいせるふ。移転しました

ガジェットの話題もですが、大学のことやバイクなどのことも話していくブログ。 Wordpressに移転しました。http://rikenotwgt.com/

カテゴリ: ガジェット関係

どうも。冨山田と申します。
最近寒くなってきて、完全防寒な私ですが私のまわりの友人達の中にまだ半袖の輩がいまして、今日「寒いのは気合が無いから」と素晴らしいことを申し上げておりました。
私は気合よりもカイロがある方が良いです。('ε')

Mi4にWindowsがやってくる。


Mi4 1

51yasai.comさんより


Windows Centralさんより、事前から情報はありましたが特定のデベロッパにしか公開されていなかったXiaomi Mi4用の Windows10 Mobile ROMが12/3に公開されるそうです。
「Bin Lin shared an image on Weibo that points to a December 3 release date for the public launch of the Windows 10 Mobile ROM.」(原文ママ)と社長が言っているので間違いないかと。

XiaomiのMi4に関してですが、スペック的にはSnapDragon801にRam3GB,ROM16GB,背面カメラ1300万画素とかなりのハイスペックにもかかわらず、225ドルという驚きの価格です。Continuumには対応しないと一様非公式には述べられていますね。
Xiaomi Mi4に関してはこちらのサイトが一番発展してる一般情報網と思われますので、掲載しておきます。

ただLTE版しか対応しないとのことですので、注意が必要です。(おそらく有志で改編ROMを出す強者が中国にはいるであろうから、動向をチェックしてみます。)
現時点で、Xiaomi Mi4i(c)に対応しないのは残念ですね。インターナショナル版にもこのWindows10 Mobile Romが流れてきたらまた盛り上がりそうですね。




ソース元:Windows 10 Mobile ROM for Xiaomi Mi 4 LTE launching to the public on December 3

どうも。冨山田ともうします。

NuAns Neo発表


やっとこの日がやって来ましたね。NuAns Neoの発表です!
初めて登場した時の「デザインのみでなくスペックにも力を入れていきたい」と、おっしゃったとおりになりましたね。
本日11/30日の22:00より予約開始とのことで、2016年1月発売とのことです。
この間の1ヶ月はどうやって過ごそうかと悩んでいます笑。

心配な点


良い点はもう様々なところで言われているので心配or残念な点について触れていきます。(とは言ってもまだ発売されていないので推論だけではあるが。)
・NFCと実物カード挿入両方対応とのことだが、磁気的な問題が発生しないのかが心配。
・ちょっと大きい。(これは持ってみない限り分からないが、Acro HDぐらいかな。)
・USB type-cがUSB2.0のみ対応。
・Continuumが使えるかどうか不明(暫定的にできるかもって話のため。)
・39800円(税抜き)はCore(本体)のみの価格。1400円(税抜き)12/1更新1500円(税抜き)のカバー*2を購入しなければならない。
ココらへんが気になりますね。

個人的に


おそらくこの機体買うと思います。必要十分なスペックが備わっていてこの価格ならば、Jade Primoよりも個人的には消費者にはいいかもしれませんね。
このレンジのCPUを使用したWPはあまりないので動作が気になりますが、SD4xx系統でヌルサクなので十分かと。
3Dプリンタでカバーのデータは配布されるそうです。
そのため個人的にはクリアーなケースが欲しいですね。どこぞやのFx0みたいな。
技適は通ってるので安全なものです。安心して使えますね。(白い目)

どうも。冨山田と申します。

一番乗りはヤマダでした。


朝から少しいやなニュース(消費者的にはうれしいかもしれないが、なんか歯切れがよくない。)が舞い込んできましたね。
Everyphone
詳細ページ

ヤマダ電機より11/28日にEveryPhoneを発売するという告知がなされました。
スペックは以下の通りです。
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どうもこんにちは。冨山田です。

格安スマホ


BBpassport

巷で話題となっているこのワード。「格安スマホ」
そこで「格安スマホ」の購入契約をしてしまった結果、今まで使っていたものよりも使いづらくなってしまった。だからまた大手三社に戻した。などといった話を私の周りで小耳に挟みました。
スーパーやネットなど多くのところでこの言葉が使用されていますが、この言葉が本当に格安になるかどうかはひとによって異なります。人によっては安物買いの銭失いになってしまう可能性も十分有るということです。

スマートホンの性能は価格比例するのか?


スマートホンの性能は正確に価格比例しているとは言いがたいです。
どれだけ最新のフラグシップスマホでも発熱が止まらないものも有ります。(某S◯nyとか)
そしてメーカー自体がそこまで性能を求めていないがデザインで表示している会社もあります。
そこでもし格安スマホを購入する際に注目していただきたいのは"SoC(CPU)","RAM"ですね。
SoC(CPU)はスマホの頭脳です。製作会社によって性能はまちまちですが多くの格安スマホにはMediaTech製のものが、よく使用されていますね。
このSoCは普段使いするには悪くないのですが、ゲームを行う方にはあまりお勧めできません。もしゲームがしたいという方がいらっしゃったら、Snapdragon 600台,800台搭載のスマホの購入をおすすめします。
RAMは2GBか3GBの容量を搭載しているものをおすすめします。2GBもあれば基本的にはキチンと動きますし、ゲームも十分です。逆に3GBのものは現状発熱などの問題が有るため、あまりお薦めはできません。

今までのスマホを捨て去ってしまう消費者。


HTC?

多くの場合は今まで何も考えずに大手3社でケータイの購入とともにsim契約をされた方が「格安スマホ」に興味を持っているように考えます。
そのような人たちは説明がない限り、多くの人が格安スマホとsimをセットで買ってしまうと考えます。と言うかほとんどそんな感じだと思うんですよね。
そりゃ通信業者も自分たちが契約しているスマホ生産会社の商品を購入してもらえれば自分のところにマージンが入ってくるでしょうから、自社の製品をおすすめするわけです。
そして今までの慣習に馴染んでいる人は、それを購入してしまうでしょう。
しかし実際は今まで使用してきたスマートホンのまま、格安simに乗り換えることは可能なのです。
通常大手三社が扱っているスマホは、フラグシップスマホというものであることがほとんどであり、格安スマホとして売られているものよりかはかなりいいスペックのスマホであることが多いです。
現状大手三社は現状使用されている端末に関しては、ほとんどの端末でsimロック解除が可能となっています。
しかもdocomo,auの場合はsimロックを解除せずとも格安simを使用できる会社がたくさんあります。(auは2社ですが。mineoとuqmobile)
simだけを購入し、自分が使ってたスマートホンに指すことで通信料金の大幅カットができるのです。
もし格安スマホデビューしてみたい方がいらっしゃいましたら、ぜひとも「格安sim」デビューしてみてはいかがでしょうか。

どうもこんにちは。冨山田ともうします。

私がはじめてiPhoneにであったお話。


まずは私、冨山田についてお話しましょうか。ちょうど8年度ほど前に初めてのケータイを持ってそこからケータイをやスマートホンに興味を持った者です。
基本的にはその当時にはガラケー一台と、シンビアphoneを使っていましたね。
シンビアも今となったら懐かしいですが、昔は結構栄えていたのでなくなってしまって少し寂しいような気もします。
そしてその体制が1年ほどたった時、初めて触ったiPhone。その時の感動ったらありゃしない。あんなに反応の良いスマートホンがあるなんてって驚いていましたね。
しかしその当時の私にはiPhoneなんて高すぎる高嶺の花。そのため見ていることしかできませんでした。
ところが、初めてiPhoneを持った親戚が現れ早速貸してもらうことに成功しました。
ですが...実際使ってみるとそこまで騒ぎ立てるほどのものではなく、慣れていないから使いづらい。しかも日本語に違和感を思える。(その時は英語端末しか触っていなかったため、設定などがどれがどれかわからなかった。小さい頃だったし、翻訳なんかもできなかったしね。)
そしてデザインがダサい。個人的にすごくダサかった。今の感じも好きじゃないけど、appleってなんか女々しい感じがしてたんですよね。その頃。そんなこともあり、apple製品とは距離をおいています。
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